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『ハマクリ・イブニング』V30+15
8月29日(金)
特集テーマ『映画祭、フィルムフェスティバル』
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最近、さまざまな映画祭やフィルムフェスティバルが開催されるようになり、
日頃接する事のない貴重な映画や新しいスタイルの映画に触れる機会が増えてきています。
映画の発掘、作家や才能の発掘、映画祭はお祭りなのか、見本市、バイヤーのためのマーケットなのか、
日本の国内の配給、バイヤー、市場、映画館との連携など。今度のハマクリは、映画祭にスポットを当てて、
今映画祭でどのような事が行われているのかを浮き彫りにします。
参加映画祭(予定)
ショートショートフィルムフェスティバル(みなとみらいブリリアシアター/実行委員会)
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭(埼玉県、川口市ほか主催)
黄金町映画祭(ジャック&ベティ/実行委員会)
プレアデス国際短編映画祭(実行委員会)
各団体20分程度で映画祭紹介(映像あり)
みなさんでディスカッション出来ればと思っています
《日 時》
8月29日(金)19時開場19時15分スタート 22時00分終了予定
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F
通称”ヨコハマNEWSハーバー”
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅
ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅
徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバーとは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われています
地図はこちら...
《会 費》
入場料 2000円(フリードリンクバー付き)
*フリードリンク制を採用しました!
入場料がその分アップしましたが、アルコール含めてフリードリンクバーが
ついています。
セルフサービスのバーカウンター方式ですが、ご自由に何杯でもおかわりできます。
*ミュージシャン大募集!
関内、横浜、神奈川で活躍しているミュージシャンを募集します。
プロ、セミプロ、アマチュアは問いません。日頃から
ライブハウスやバー、クラブなどで
演奏しているミュージシャンはぜひ遊びにきてください。
*アーチスト展示募集!
一日だけのアート展示しませんか?ニュースハーバーの一角を使って、
アート、機器展示、ショーケースをやりたい方は
問い合わせてください。
《プログラム》
19時00分開場
19時15分スタート!
ミニライブ
おなじみ関内で活躍するミュージシャン出演!
予定アーチスト 菊地威 米重優哉 KAORU etc..
☆9月にCDデビューする米重優哉をフューチャーします!デビュー曲”diary”は必見必聴です!
20時00分〜
特集『映画祭、フェスティバル』
ジャック&ベティ映画予告大会
映画の予告編紹介
ヨコハマアートチャンネル
その他
詳細はまた追って
ただ今、予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を500円割引きます。
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール"事前予約希望"と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて"制作スタッフ希望"、"協力後援協賛希望"、"ボランティア希望"と明記してください
お待たせしました
滝ともはるさんの新曲”海よ空よ大地よ”のPVついに公開です!
10月17日には関内ホールでデビュー30周年記念コンサートも開かれます。
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7月18日(金)
『ハマクリ・イブニング』V30+14
特集『音:波動スピーカー』
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『ハマクリ』のお知らせです!
今回のハマクリは『音:波動スピーカー』の特集です!
ゲストは、寺垣 武氏です
究極のアナログレコードプレーヤーなどの開発に携わり
これまた究極のスピーカーを造り出した
開発のお話を伺えればと思っています
http://www.nttcom.co.jp/comzine/archive/talk/talk10/
http://www.interu.co.jp/UST/HADO1+UST.jpg
もちろん、レギュラーコーナーもあります
《日 時》
7月18日(金)19時開場19時15分スタート 22時00分終了予定
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F 通称”ヨコハマNEWSハーバー”
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅 ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅 徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバー とは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われています
http://www.newsharbor.tv/access/index.html
《会 費》
入場料 2000円(フリードリンクバー付き)
*フリードリンク制を採用しました!入場料がその分アップしましたが、アルコール含めてフリードリンクバーが
ついています。セルフサービスのバーカウンター方式ですが、ご自由に何杯でもおかわりできます。
*ミュージシャン大募集!
関内、横浜、神奈川で活躍しているミュージシャンを募集します。プロ、セミプロ、アマチュアは問いません。日頃から
ライブハウスやバー、クラブなどで演奏しているミュージシャンはぜひ遊びにきてください。
*アーチスト展示募集!
一日だけのアート展示しませんか?ニュースハーバーの一角を使って、アート、機器展示、ショーケースをやりたい方は
問い合わせてください。
《プログラム》
19時開場
19時15分ウェルカムライブスタート!
おなじみ関内で活躍するミュージシャン出演!
予定アーチスト RIE、etc..
ジャック&ベティ映画予告大会
年末から年明けにかけて公開される映画の予告編紹介
ヨコハマアートチャンネル
『音:波動スピーカー』
ゲスト 寺垣 武氏(音響開発エンジニア)
最近の映像イベント動向、その他
詳細はまた追って
ただ今、予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を500円割引きます。
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール"事前予約希望"と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて"制作スタッフ希望"、"協力後援協賛希望"、"ボランティア希望"と明記してください
(以上)
今回のハマクリは『CGアニメーション』の特集です!
喜多見康氏をメインゲストに、迎えます。
喜多見さんは、横浜在住のCG作家であり、愛地球博やアジアグラフで
日本、韓国、中国のCGアニメ作家をセレクションしている
アジアグラフィックの主宰でもあります
今回は、5月に県民ホールで行われた
「第2回神奈川国際アニメーション映像祭」
から、選りすぐりの作品上映とトーク、そして
CG作家の方の生の出演を予定しています
http://www.ffiak.jp/ffiak2-home.html
もちろん、レギュラーコーナーもあります
《日 時》
6月20日(金)19時開場19時15分スタート 22時00分終了予定
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F 通称”ヨコハマNEWSハーバー”
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅 ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅 徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバー とは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われています
http://www.newsharbor.tv/access/index.html
《会 費》
入場料 2000円(フリードリンクバー付き)
*フリードリンク制を採用しました!入場料がその分アップしましたが、アルコール含めてフリードリンクバーが
ついています。セルフサービスのバーカウンター方式ですが、ご自由に何杯でもおかわりできます。
*ミュージシャン大募集!
関内、横浜、神奈川で活躍しているミュージシャンを募集します。プロ、セミプロ、アマチュアは問いません。日頃から
ライブハウスやバー、クラブなどで演奏しているミュージシャンはぜひ遊びにきてください。
*アーチスト展示募集!
一日だけのアート展示しませんか?ニュースハーバーの一角を使って、アート、機器展示、ショーケースをやりたい方は
問い合わせてください。
《プログラム》
19時開場
19時15分ウェルカムライブスタート!
おなじみ関内で活躍するミュージシャン出演!
予定アーチスト ERIKO、NAOMI、CHIHARU、etc.
ジャック&ベティ映画予告大会
年末から年明けにかけて公開される映画の予告編紹介
ヨコハマアートチャンネル
『CGアニメーション』
ゲスト 喜多見康氏(CG作家/アジアグラフィック)
深瀬沙哉/永迫志乃 他
最近の映像イベント動向、その他
詳細はまた追って
ただ今、予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を500円割引きます。
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール"事前予約希望"と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて"制作スタッフ希望"、"協力後援協賛希望"、"ボランティア希望"と明記してください
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4月18日(金)
『ハマクリ・イブニング』V30+12
特集『ヨコハマ・アート・シーン』
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『ハマクリ』のお知らせです!
今回のハマクリは『ヨコハマ・アート・シーン』の特集です!
横浜が芸術文化創造都市、クリエイティブシティーを標榜して、4年が経とうとしています。
横浜のあちらこちらにアートが見受けられるようになりました。今年は、『トリエンナーレ』も
開催されます。
その一方で、まだまだ市民や一般の人々にとって、アートが見えにくく、分かりにくい
という見方もあります。
横浜の今進みつつあるアートの状況を、何人かのゲストをお招きして、
お話を伺っていきたいと考えます。
《日 時》
4月18日(金)19時開場19時15分スタート 22時00分終了予定
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F 通称”ヨコハマNEWSハーバー”
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅 ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅 徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバー とは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われています
http://www.newsharbor.tv/access/index.html
《会 費》
入場料 2000円(フリードリンクバー付き)
*今回からフリードリンク制を採用しました!入場料がその分アップしましたが、アルコール含めてフリードリンクバーが
ついています。セルフサービスのバーカウンター方式ですが、ご自由に何杯でもおかわりできます。
《プログラム》
19時開場
19時15分ウェルカムライブスタート!
おなじみ関内で活躍するミュージシャン出演!
詳細は未定
ジャック&ベティ映画予告大会
年末から年明けにかけて公開される映画の予告編紹介
ヨコハマアートチャンネル
『ヨコハマ・アート・シーン』
ゲスト tvkコミュニケーションズ アートチャンネル 石渡秀和 さま
アーツコミッション /ZAIM ザイム艦長 福富潤子 さま
AKT コーディネーター 有岡由子 さま
他のゲスト 打診中!
最近の映像イベント動向、その他
詳細はまた追って
ただ今、予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を500円割引きます。
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール"事前予約希望"と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて"制作スタッフ希望"、"協力後援協賛希望"、"ボランティア希望"と明記してください
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3月14日(金)
『ハマクリ・イブニング』V30+11
のお知らせ
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ハマクリのお知らせです!
今回のハマクリは『3D立体映像』の特集第2弾です!
ハマクリで前回取り上げた立体放送、そして今回は立体映像そのものにスポットを当てます。
《日 時》
3月14日(金)19時開場19時15分スタート 22時00分終了予定
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F 通称”ヨコハマNEWSハーバー”
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅 ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅 徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバー とは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われています
http://www.newsharbor.tv/access/index.html
《会 費》
入場料 2000円(フリードリンクバー付き)
*今回からフリードリンク制を採用しました!入場料がその分アップしましたが、アルコール含めてフリードリンクバーが
ついています。セルフサービスのバーカウンター方式ですが、ご自由に何杯でもおかわりできます。
《プログラム》
19時開場
19時15分ウェルカムライブスタート!
おなじみ関内で活躍するミュージシャン出演!
滝ともはる、菊地威 、ほか
ジャック&ベティ映画予告大会
年末から年明けにかけて公開される映画の予告編紹介
ヨコハマアートチャンネル
『3D立体映像』特集第2弾!
ゲスト NHKテクニカルサービス 稲本 佳昭 氏
NHK技術研究所 岡野 文男 氏
ビジュアルコミュニケーションズ(予定含む)
大型プロジェクターによる立体映像の理論、解説
コンテンツ上映
最近の映像イベント動向、その他
詳細はまた追って
入場料2000円(ドリンク飲み放題付き)
フードは、キャッシュオンデリバリーで500円から
ただ今、先行予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を500円割引きます。
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール"事前予約希望"と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて"制作スタッフ希望"、"協力後援協賛希望"、"ボランティア希望"と明記してください
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2月15日(金)
『ハマクリ・イブニング』V30+10
のお知らせ
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ハマクリのお知らせです!
今年最初のハマクリは『大型映像』の特集です!
昨年の11月大阪天保山サントリーアイマックスシアターで
開催された”JSTC 日本大型映像大会”の模様を中心に
世界、そして日本の動向を探ります。
《日 時》
2月15日(金)19時開場19時15分スタート 22時00分終了予定
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F 通称”ヨコハマNEWSハーバー”
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅 ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅 徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバー とは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われています
http://www.newsharbor.tv/access/index.html
《会 費》
入場料 2000円(フリードリンクバー付き)
*今回からフリードリンク制を採用しました!入場料がその分アップしましたが、アルコール含めてフリードリンクバーが
ついています。セルフサービスのバーカウンター方式ですが、ご自由に何杯でもおかわりできます。
《プログラム》
19時開場
19時15分ウェルカムライブスタート!
おなじみ関内で活躍するミュージシャン出演!
松井絵美(Vo.)、SAYOKO(Key.)
ジャック&ベティ映画予告大会
年末から年明けにかけて公開される映画の予告編紹介
ヨコハマアートチャンネル
『大型映像』特集
ゲスト 日本大型映像協会 事務局長 鈴木広幸氏
http://www.ohgata.org/
最近の映像イベント動向、その他
詳細はまた追って
ただ今、予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を500円割引きます。
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール"事前予約希望"と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて"制作スタッフ希望"、"協力後援協賛希望"、"ボランティア希望"と明記してください
2008年あけましたおめでとうございます
今年もハマクリを少しづつ改良していきたいと思っています
皆様の参加をお待ちしております
さて
次回のハマクリのお知らせです!
今年最初のハマクリは『3D立体映像』の特集です!
昨年の12月からワーナーシネマズ、ティージョイ系列での
3D立体映画用のスクリーンが増設されました
『ベオウルフ』『ルイスと未来泥棒』と映画自体も
次々と公開され、その興行成績も順調なようです
もう一方では、BS11デジタル放送でも
12月より”立体放送”が始まりました。
特別なディスプレー装置がないと視聴できないものですが
3D立体映像のメディアがひとつ広がった、という感じです。
今回のハマクリでは、その第1弾として立体放送を取り上げ、
実際に視聴できるディスプレー装置で実際の放送コンテンツを見ていただこうと思います
また、その他にも3D立体映像装置を展示したいと思います
《日 時》
1月18日(木)19時開場19時15分スタート 22時00分終了予定
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F 通称”ヨコハマNEWSハーバー”
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅 ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅 徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバー とは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われています
http://www.newsharbor.tv/access/index.html
《会 費》
入場料 2000円(フリードリンクバー付き)
*今回からフリードリンク制を採用しました!入場料がその分アップしましたが、アルコール含めてフリードリンクバーが
ついています。セルフサービスのバーカウンター方式ですが、ご自由に何杯でもおかわりできます。
《プログラム》
19時開場
19時15分ウェルカムライブスタート!
おなじみ関内で活躍するミュージシャン出演!
ジャック&ベティ映画予告大会
年末から年明けにかけて公開される映画の予告編紹介
『3D立体絵像』特集 第1弾! 立体放送
ゲスト NHKテクニカルサービス 稲本佳昭氏
立体展示
EON、吉良図研究所、有沢製作所、その他
最近の映像イベント動向、その他
詳細はまた追って
ただ今、予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を500円割引きます。
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール"事前予約希望"と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて"制作スタッフ希望"、"協力後援協賛希望"、"ボランティア希望"と明記してください
7月29日(日)赤レンガ倉庫で行われたヨコハマEIZONE『3D立体映像スペシャル2』
7月20日(金)に行われた『ハマクリ・イブニング』
来る9月21日(金)『ハマクリ・イブニング』V30+6です
今回は、特集テーマ『CGコンピュータグラフィックス』です。
新しい『ハマクリ』は、”情報発信”と”RISE”することをコンセプ
映像、音楽、アニメ、デザイン、IT、造形、などなどの最新の動向や作品、製品などを実際に生で見て聞いて体感していただきます。
毎回趣向を凝らしたライブなひとときを展開していきたいと思っています
ライブストリーミング配信も予定しています
いろいろなゲストの方をお招きして楽しい時間を過ごしましょう!
みなさんお誘い合わせの上遊びに来てください!
《日 時》
9月21日(金)19時開場19時15分スタート 22時00分終了予定
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F 通称”ヨコハマNEWSハーバー”
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅 ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅 徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバー とは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われています
http://www.newsharbor.tv/access/index.html
《会 費》
入場料 今まで1500円の入場料でやってきましてが、会場内での飲食を含めた入場料システムの改良を行う予定です。
詳細はまた追って...
《プログラム》
19時開場
19時15分ウェルカムライブスタート!
MICA(Vo.)+川勝陽一(Pi.)
20時00分頃
☆特集テーマ『CGコンピュータグラフィックス』
選りすぐりのCG映像を上映します
キャドセンター『VINUS VINUS』
その他
21時00分頃
”シーグラフ2007報告”
CGプロデューサ 松野美茂氏
映像新聞 小林直樹氏
今年のシーグラフの模様を写真や映像、インタビューなどで報告します。
その他、名画座映画館ジャック&ベティ予告篇上映、11月に予定している特別映画上映のお知らせなどもあります。
ただ今、予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を500円割り引きます。
(入場料、会場内飲食システムは改良変更します)
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール”事前予約希望”と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて”制作スタッフ希望”、”協力後援協賛希望”、”ボランティア希望”と明記してください
来る8月17日(金)『ハマクリ・イブニング』V30+5です。
今回は、みなさんからのリクエストがあったプレゼンをしたい、
パフォーマンスをしたい、告知をしたい、展示をしたいというリクエストにお応えして、
メディアセンターをクリエイターのために解放します。ステージに
上がるもよし、展示のみの参加もよし、スピーチするもよし、
なんでもありです。
新しい『ハマクリ』は、”情報発信”と”RISE”することをコンセプ
映像、音楽、アニメ、デザイン、IT、造形、などなどの最新の動向や作品、製品などを実際に生で見て聞いて体感していただきます。
毎回趣向を凝らしたライブなひとときを展開していきたいと思っています
ライブストリーミング配信も予定しています
いろいろなゲストの方をお招きして楽しい時間を過ごしましょう!
みなさんお誘い合わせの上遊びに来てください!
《日 時》
8月17日(金)19時開場19時15分スタート 22時00分終了予定
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F 通称”ヨコハマNEWSハーバー”
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅 ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅 徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバー とは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われています
http://www.newsharbor.tv/access/index.html
《会 費》
入場料 1500円(1ドリンク付き)
あとは中でキャッシュオンデリバリーで飲食していただく予定です
ドリンク、フードともにオールワンコイン(500円)スイーツもあります!
《プログラム》
19時開場
19時15分ウェルカムライブスタート!
Kaoru,Nao,Erico,etc.
20時00分頃
☆特集テーマ『プレゼンテーション大会』
「ヨコハマ アートチャンネルって何?」tvkコミュニケーションズ 石渡秀和氏
「ヨコハマ3D 横浜で生まれた世界最高品質の立体映像技術」
展示物:3D モニターによる立体映像展示
キラ図研究所 吉良雅貴
「市民デジタルアーカイブ」
横浜市民メディア連絡会 原聡一郎
その他
21時00分頃
後半もプレゼンテーションタイムとして、みなさんに解放します!
詳細は追って!
ただ今、プレゼンター募集中です!
ただ今、予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を1500円のところ1000円にします!(1ドリンク付き)
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール”事前予約希望”と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて”制作スタッフ希望”、”協力後援協賛希望”、”ボランティア希望”と明記してください
来る7月29日(日)赤レンガ倉庫で始まる第2回ヨコハマEIZONEにて、『3D立体スペシャル2』を開催します。3D立体映像技術が大型映像から携帯コンテンツまで、エンターテイメントから医療用まで、あらゆるジャンルでの応用事例が出て来ています。今回は、良質の3D立体コンテンツを見る機会と制作者クリエイターのコメントとともに、3D立体の技術やしくみ、最新動向を分かりやすく解説していきます。また、国内の関係者が集まるシンポジウムで今後の3D立体映像の可能性を探ります。




日時 7月29日(日)13時〜20時30分(予定)
場所 ヨコハマ赤レンガ倉庫1号館3Fホール
http://www.yokohama-akarenga.jp/access/
開催概要 :
3D立体映像、大型映像などの新しい技術と表現を兼ね備えたジャンルを取り上げ、日本における映像コンテンツの可能性、産業活性の可能性を探る上映、シンポジウムを、「ヨコハマEIZONE 2007」関連企画として開催する。
◎メインテーマ:
3D立体映像の最新優良コンテンツを上映すると同時に、3D映像、大型映像の現状を語ると同時にその可能性、将来像を討論していく
◎概要
▽ タイトル :3D立体映像スペシャル2
▽ 日時会場:7月29日(日) 13時00分〜20時30分
横浜赤レンガ倉庫3Fホール
http://www.yokohama-akarenga.jp/access/
▽ 主 催 :デジタルキャンプ!
▽ 後 援 :横浜市、デジタルコンテンツ協会、立体映像産業推進協議会、3Dコンソーシアム、
(交渉中含む)
▽ 協 力 :NHKテクニカルサービス、カノープス、ビジュアルコミュニケーションズ、東映アニメーション、さらい、ポートサイドステーション 他
▽ 参加費 :無料 懇親会のみ飲食費2,000円(実費学生は1,000円)
(定員150名程度)
◆3D立体映像上映:14:00〜15:30
国内外の選りすぐりの3D立体映像、大型映像のコンテンツ、予告篇などを上映します
プログラム(予定含む)
『VENUS VENUS』(ビーナスビーナス) 制作:株式会社キャドセンター
協力:ルーヴル美術館)Copyright (c)2007 CAD CENTER CORPORATION All rights reserved.
With the cooperation of The Louvre Museum
今年のシーグラフ2007AnimationTheaterでも上映が決まった作品。
昨年の”ルーブル展”での3Dシアターで上映されたミロのビーナスをCGで
再現。HDでの上映です。
『The Box』伊藤有壱/NHKテクニカルサービス
横浜に拠点を移して活動しているクレイアニメーター伊藤有壱さんの世界初
HDクレイアニメーション作品。昨年も上映し、好評を博しました。

『ドュリーの小さな冒険』(株)メディアーフロント(韓国)
3D立体ブームが起きようとしている韓国の作品。

『シミュレーションR』NHKテクニカルサービス

『スカイパラダイス ハワイ』NHKテクニカルサービス

『さかなくん』NHKテクニカルサービス
http://www.nhk-ts.co.jp/3dhdtv/3d03.html
『銀河鉄道999 星空はタイムマシーン』(予告編のみの上映となります)東映アニメーション
アイマックス(大型映像)の作品。3D立体作品ではありませんが、CGを駆使したアニメ作品です。全国アイマックスシアターにて上映中!
http://www.toei-anim.co.jp/news/0707gal/
『カラハリのライオン』予告篇上映
港北ニュータウンワーナーマイカルで上映中の3D立体映画です
http://www.warnermycal.com/event/karahari/index.html
◇講演 『3D立体映像、大型映像最新事情』15時30分〜17時00分
大口孝之氏(映像クリエイター、ジャーナリスト)
鈴木広幸氏(日本大型映像協会事務局長)
◇ シンポジウム 「3D立体映像、大型映像の現状と将来」17時15分〜18時15分
モデレーター:渡部健司氏(デジタルキャンプ!)
ゲスト:大口孝之氏(映像クリエイター、ジャーナリスト)
河合隆史氏(早稲田大学)
田中誠一氏(デジタルコンテンツ協会)
泉邦昭氏(3Dコンソーシアム)
畑田豊彦氏(立体協会長)
小山一彦(ビジュアルコミュニケーションズ)
鈴木広幸氏(日本大型映像協会事務局長)
その他(交渉中予定含む)
◆機器展示:13:00〜18:00
各企業さまの最新機器展示なども行います
◆懇親会:18:30〜20:30
懇親会中にコンテンツ上映もあります
懇親会飲食実費2000円(学生は1000円)飲食バイキング形式
参加者募集中!懇親会参加者は
digitalcamp@digitalcamp.net
まで
機器展示、コンテンツも同時に募集いたします
詳しくは、
digitalcamp@digitalcamp.net
まで
新しい『ハマクリ』は、”情報発信”と”RISE”することをコンセプト
映像、音楽、アニメ、デザイン、IT、造形、などなどの最新の動向や作品、製品などを実際に生で見て聞いて体感していただきます。
毎回趣向を凝らしたライブなひとときを展開していきたいと思っています
ライブストリーミング配信も予定しています
いろいろなゲストの方をお招きして楽しい時間を過ごしましょう!
みなさんお誘い合わせの上遊びに来てください!
《日 時》
7月20日(金)19時開場19時15分スタート 22時00分終了予定
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F 通称”ヨコハマNEWSハーバー”
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅 ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅 徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバー とは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われています
http://www.newsharbor.tv/access/index.html
《会 費》
入場料 1500円(1ドリンク付き)
あとは中でキャッシュオンデリバリーで飲食していただく予定です
ドリンク、フードともにオールワンコイン(500円)スイーツもあります!
《プログラム》
19時開場
19時15分ウェルカムライブスタート!
今回はブルースです。R&Bのコラボレーションもあるかも
出演 KOTARO、櫻田 武、その他
20時00分頃
☆特集テーマ『クリエイティブシティヨコハマ』
パネルスピーチ&映像取材
鳥取大学教授 野田邦弘さま(元横浜市職員)
横浜市創造都市アドバイザー
横浜市立大学准教授 鈴木伸治さま

さいたまスキップシティ 臼井広子さま
21時00分頃
後半はディスカッションタイムとして、クリエイティブシティをアート、芸術、産業、街つくりの側面から掘り下げていきます。ゲストスピーカーとして
AKT 有岡由子さま

カナダ/日本在住アーチスト秋元しのぶ さま

カナダトロントに長年在住して、ビジュアルアーチストとして活躍されている秋元さんが、日本に帰国して感じ、カナダとの違いを実感として語っていただきます。
《映像取材インタビュー》
アーチスト フランシス真吾さま

MIACAビデオアーカイブ 長谷川仁美さま
をお迎えしていきます。
横浜市が掲げている『クリエイティブシティ』という構想は、まだまだ一般の市民や地元の企業、クリエイターにとってはなじみのない言葉です。アーチストが住む街、活動する街そしてそこから興っていく産業を推進していくクリエイティブな街づくり、都市づくりという構想を改めて共有し、いま横浜で何が面白いのかを論じていきたいと思います
ただ今、予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を1500円のところ1000円にします!(1ドリンク付き)
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール”事前予約希望”と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて”制作スタッフ希望”、”協力後援協賛希望”、”ボランティア希望”と明記してください
6月15日(金)ハマクリ・イブニング
今回は、プログラムの関係でミニライブはお休み。前回、アニメ作品が好評だったため上映出来なかった作品を上映しました。解説は、CG作家であり、数々のCG展をプロデュースしている喜多見康氏。

神奈川国際アニメーション映像祭から
上映作品
台湾 国立台湾芸術大学大学院 アニメ科優秀作品
Tsai-Shiu Cheng "下雨後 After THe Rainy Day"
http://www.tnnus.edu.tw/
韓国 デジタルコンテンツグランプリ海外部門応募作
Yu Seock-hyun "小部屋"
中国 北京電影学院アニメーション学科
Zhou Zheng "一杯茶"
中国 北京電影学院アニメーション学科
Huang Ying "THe pond"
喜多見康氏「欧米の光とカゲの表現に対して、アジアの濃淡によって構造を表現する方法との違い。それをCGのクリエイターなら一度はやってみたいと思う表現でもあります。日本からそう言う作家が出てくるかとも思ったが、その前にアジアからそういう表現をする若い作家たちが出て来た。流れは変わって来ているのかもしれません。ツールもマシンも世界の差はもはやなくなって来て、あとは作家側の力量によるところになって来ていると思います。」
JR上野駅Breakステーションギャラリー『アジアのCGアニメーション』
http://www.jr-break.com/gallery/ueno/45th/index.html
◇本日のカフェメニュー◇
毎回ハマクリ オリジナルメニューを用意していただいているカフェレストラン
”ウイッチカフェ”のシェフ桃田さんとパティシエの秋山さんの登場です。
少しずつ話も慣れてきて、みなさんとのコミュニケーションも取り始めています。もっと感想やご意見があれば気軽に声を掛けてください!
◇パネルスピーチ テーマ『日本のアニメビジネス』◇
デジタルコンテンツ協会 廣田 新氏
デジタルコンテンツ白書を中心にコンテンツビジネス、アニメビジネスの外観を語っていただきました。

メディアコンテンツ産業の市場規模 13兆6800億円(2005年統計)
近年は、ほぼ横ばいで成熟期に入っているといえる(?)そのうち35%を占める映像産業4兆8000億円のなかにアニメーション産業が含まれます。
一週間に100本前後のアニメ番組が供給されている。
また、劇場公開のアニメ作品本数は2005年72本(2004年は1005本)やや減少傾向にあります。ただし興行的には邦画が洋画の興行を追い抜き逆転現象が起きています。
アニメ業界の売上高2200億円(2005年)規模で拡大傾向にあります。
統計の基準が良く見えない!
コンテンツ協会の統計では横ばい傾向にあるコンテンツ業界もアニメ業界だけを取り出すと拡大しているという。DVDの売上も減少傾向にあるというそのあたりの数字の精査は必要に感じました。
デジタルコンテンツ協会 http://www.dcaj.org/
日本動画協会 http://www.aja.gr.jp/
東映アニメ研究所 鷲谷正史氏
アニメーションを取り巻く状況 悲観論と楽観論
悲観論
動画の工程がアジアに流出して空洞化し、その人材育成が出来ない状況にある。
楽観論
ジャパニメーションのもつクオリティはまだまだ強く、世界でも通用していく。
北米ディズニーが経営しているカルアーツというアニメーター育成教育機関。フランス ゴブランなど
日本の教育のように綺麗な線を早く描くみたいなテクニックを教えるのではなく、最初から動きのエッセンスを教えたり、表現力を伸ばすための教育をしている。
日本も人材が空洞化したとはいえ、新しい人材教育を実践することにより、その空洞化を埋めることは充分に出来るのではないか。
カルアーツ カリフォルニア芸術大学 http://www.calarts.edu/
仏ゴブランアニメーション学科 http://www.gobelins.fr/
日本の経済力は世界でも有数であるというところから、まだまだ文化発進力は持っているのではないかと思います。
(補足)
原画と動画 アニメーションの工程
原画マンと呼ばれるいわゆるキーフレームを打つ職人に対して、その中割りをおこなう動画工程は、今やそのほとんどがアジアに下請けに出されている。そのために動画工程の修練を積んで原画マン、そしてその監修役である作画監督というステップアップも出来ず、人材が育っていかない状況にある。
NPOアジアITビジネス研究会 田所陽一氏
杭州アニメフェア
日本の模倣をする中国アニメ
まだまだ技術や表現力が追いついていない状況の中で、日本のアニメのキャラクター、ストーリー、構図などをマネしている。

日本のアニメの優位性はまだまだある。
とはいえ新しい若い作家も出て来ている。
Vincent 杭州アニメフェア大賞受賞
題材、テーマが抱負 日本のアニメ
杭州アニメフェアの台頭
◇後半 ディスカッション『アジアの中の、世界の中の、日本のアニメ』◇
日本のアニメの優れているところ
渡部「ジャパニメーションと呼ばれ、萌えの文化も世界的に認知されるようになっています。今日本のアニメのどこが優れているのか。」
廣田「コミック文化がもたらす豊富な原作。これがアニメの企画につながっている。」
鷲谷「内容と表現。漫画を原作にしている。リミテッドアニメ(注)が独特の世界を作っていて、それが日本のアニメの強みかもしれない。」
田所「漫画の原作からくる、豊富なキャラクター性、ストーリー性は圧倒的な強さだと思う。中国にはまだまだ漫画の文化が根付いていない。」
渡部「日本のアニメの分業制。役割分担。優秀な職人が一杯詰まっている。ただいすごく脆い部分も抱えている。それは先程から出ている人材育成の部分かもしれない。」
(注)リミテッドアニメ ディズニーアニメなどのフルフレームすべて動画を描くアニメーションに対して、日本のアニメーションは省略効率の結果、秒6コマ〜8コマ程度の動画を扱う、しかも別セルと呼ばれるレイヤー分けによる一部分の作画方法によって全体の作画枚数を減らしている。ストロボやスライドなども含めて、それらが日本独特の表現や修辞として認められるようになった。

アニメ業界の人材育成
廣田「今の第一線の作家たちが活躍している間は、問題ないかもしれない。問題はその人たちが引退した後かも。(笑)」「フランスのゴブランみたいな美術系のアニメーション学校が一学年30名くらいでやっている。また北東部のバランシェンヌ市に設立されたシュパンフォコム(注)と呼ばれる地域の商工会議所が作ったアニメーション学校もある。オーストラリアでも精鋭のエリート教育をしている。一年間でひとりの優秀なアニメーターを輩出できれば、10年で10人になる。日本もそろそろそういった形での教育を求められているのでないでしょうか。」
鷲谷「人材育成という面もあれば、人材発掘という側面もあります。”時をかける少女”を監督した細田守監督もデビューとしては、宮崎さんが"カリオストロの城"を監督した年代(30台後半?)と変わらない。そう言う意味では、人材が育っていない訳ではない。」
田所「中国のアニメビジネスをやっているひとは、一攫千金を求めて参入してきているので、アニメが好きだったり専門だったりはしない。むしろ異業種から平気で参入して来ているし、アニメを勉強しても逆にプロデューサーになりたいという人もいる。」
渡部「アニメを作る人だけでなく、そのコンテンツを売っていく人、プロデューサーみたいな人も育っていかないといけない。」
「アジアの人々は、今日本を一生懸命マネしようとしている。今は日本世界的にクオリティの高いものを出している。それを吸収してやろうという意識は凄く強いと思います。しかも日本を超えた先には世界進出や世界マーケットを想定している気がします。でも日本のアニメ業界は、今世界に誇っていて、でもその先に世界をちゃんと見つめているのかは疑問に感じます。」
(注)仏 シュパンフォコム http://www.supinfocom.net/
日本のアニメの下手なところ
廣田「日本のアニメの下手さ。ビジネス展開が下手、グローバルな視点で考えることが下手だと思います。世界を目指している人もいます。I.G.の石川社長やGDH、ジブリなんかもそうです。流通への乗せ方もハリウッド映画だけではなく、CATVも含めての進出の可能性はあるでしょうね。」
監督が頂点である問題 プロデューサーとの2トップ
渡部「プロデューサーが不在なコンテンツ業界かもしれませんが、今や監督を祭り上げるだけではなくて、プロデューサーと監督というタッグチームの中で作品を仕上げて、世の中に出していく必要はあるでしょう。ジブリなんかも監督と鈴木プロデューサーが2トップ、3トップで監督だけではなく、ジブリアニメをブランド化していくことにも尽力されている気がします。」
廣田「いろんなプロダクションに異分野からはいって来ている部分もあります。」
渡部「アニメ業界は50年経って、まとまろうとしているんですかね。CG業界は、25年経ってもまだまとまりが出来ているとはいえない。」
鷲谷「国にやって欲しいのは少子化対策。やめて欲しいのは、著作権対策。(笑)子どもが増えれば、アニメもより見られるようになって、世代を超えてアニメ人気も高まっていくだろう。」
田所「日本のアニメは国が育成して来た訳ではない。アジアの諸外国は、国が国策で学校や制作バックアップして育てようとしている。しかし、それが必ずしも成功はしていなくて、一部には利権争いの舞台にもなってしまっている。日本とアジアでの製作交流をもっと盛んにして、そこに対して国がバックアップしてもらえると良いと思います。」
渡部「日本のコンテンツはまだまだき弱です。もっと競争力を高めていかないと!」
◇プログラム 告知タイム◇
横浜ベンチャーポート『異業種格闘技トークバトル』
http://www.ventureport.jp/
深澤 研氏 『ざくろ屋敷』渋谷アップリンクXにて公開
2007年7月7日より
アップリンクXにてレイトショー上映
http://www.lagrenadiere.jp/
あっという間の2時間30分でした。なかなかまとめきれるものではないですが、またアニメに関しての議論をしていきたいと思います。参加された方、ストリーミング視聴していただいた方、本当にありがとうございました。関係者の方々お疲れさまでした。
最近、横浜では「黄金町プロジェクト」という言葉をよく耳にする。 黄金町といえばかつて特殊飲食店(いわゆる風俗店、ちょんのま)が並び賑わっていたが、2005年の一斉摘発後、すっかりその活気を失ってしまった横浜の売春街の代名詞ともなった町だ。その黄金町が、今再び注目を浴びている。 様々なメディアで採り上げられ、紙面には「黄金町プロジェクト」の文字が躍る。
しかし、記事を見たり聞いたりするたびに、こうつぶやいた人は意外と多いのではないだろうか、「黄金町プロジェクトって、何?」と…。一人歩きする情報に誤解と噂が混ざり、「黄金町プロジェクト」の本当の姿が見えてこない。いや、実際はまだ何一つ伝わっていないのだろう。

この状況を改善しようと5月6日、「シネマ・ジャック&ベティ」で黄金町プロジェクトの説明会が開かれた。会は地元にゆかりのある進行役の田村禎史さんが質問を投げかけ、プロジェクトの中心メンバー3人が答えていくという形式。話はプロジェクトの活動をはじめ多岐に渡り、客席からも3人に対し質問や意見などが発せられた。黄金町に住む地元住民の中には、今でも彼らが何者で、何をやっているのかを知らない人も少なくない。「この説明会の目的は一体何なのだ?私たち住人に何をしてほしいんだ。具体的に言ってくれ」 「あれもこれも中途半端にやっているサークルのように見える。今は映画館に集中すべきだ。それにきちんと明確なビジョンがないと何も達成できないのでは?」などいった意見も飛び出し、手厳しくも活気あるトークセッションとなった。
さらに説明会から2週間後の5月18日、デジタルキャンプが主催する「ハマクリ・イブニングVol.30+2」でプロジェクトの代表が30分間の緊急プレゼンテーションを行い、「黄金町プロジェクト」の活動内容と今後の展望について語った。

黄金町プロジェクトとは?
黄金町プロジェクトは、この町に魅了され再生させようと集まった中心メンバー梶原俊幸さん、浅井理央さん、小林良夫さんの3人が2006年3月に結成した「町おこしの団体」だ。 3人とも黄金町への愛情を熱く語るが、いずれも横浜出身者ではない。そのせいもあり、この町に対し偏見をもつどころか、昭和の雰囲気と匂いを残すこの町が彼らにはかえって新鮮だったようである。「川が流れ、緑豊かな舗装道路と立ち並ぶ小さな店舗。おまけに駅から近い。これなら活気ある町に生まれ変えることができるはずだ…」 3人は、懐かしさをそのままに人と人とが交流することができる新しいコミュニティーを黄金町に作りたいと「黄金町プロジェクト」を始動したのである。
活動は文字どおり手探り状態で始まった。まずはホームページを立ち上げ、有志を募り、徐々に活動の幅を広げていくしかない。旧特殊飲食店を再利用した町おこしや芸術活動などを行っている頃、ジャック&ベティを経営していた前の会社である株式会社フレンダムと接触する機会があり、映画館経営の話を持ちかけられた。これを機に勤めていた会社を辞め、映画館をはじめとする黄金町プロジェクトの活動に専念することになった。試行錯誤と激論を繰り返し、やがて黄金町プロジェクトの輪郭が少しずつ出来上がっていった。
プロジェクトの活動の内容は大きく分けて3つ。 1つ目は カフェやバー、古着店など、小規模の店舗でも経営できる業態を旧特殊飲食店舗に誘致・紹介し、人々が行き交う町並みを作ること。2つ目は町の魅力を発信するフリーペーパーの製作・発行、3つ目は横浜で唯一の名画座となった「シネマ・ジャック&ベティ」の運営だ。こうした活動の地道な努力が実を結び、形となってきたのは、ごく最近のこと。
昼間も人が交流する町に
3月には学生の卒業制作発表の場としてバー「Rudy’s」を、4月には特殊飲食店跡を使い写真展「黄金町写真展?ぼくらの黄金卿」を開催した。写真展を見た人が自分で撮った写真を持ってきてくれることもあり、地元の人々との交流を持つチャンスにもなった。4月18日には中区在住の佐藤さんが脱サラし特殊飲食店跡にBar「The Outsiders」を開店させている。彼に続けとばかりに若者を中心に自分のお店を持ちたい人、何かに挑戦したい人などが不動産情報を収集し始めているという。こうした人々を引きつけるのは、摘発後に暴落した安い家賃と、駅から近いという店舗用の不動産としては願ってもない好条件だ。
しかし良いことばかりではない。戦後、自然発生的に生まれた特殊な繁華街という過去を持つ町ゆえの問題も抱えている。土地の所有権が非常に複雑であり、暴力団関係者が所有している場合もあるため、不動産情報の収集はそう簡単ではないのだ。さらに旧特殊飲食店への出店を申請する場合、店主は警察の面談を受ける必要がありハードルは決して低くない。
「映画館と左岸をつないで町を活性化させたい」--プロジェクトのメンバーはこう言い切るが、現状では昔ながらの普通の飲み屋が点在している程度で、彼らが目標とする人々が交流できる町になるまでには、まだ時間が必要だろう。
地元の魅力を発信
公共施設、商店、飲食店などに置いてある横浜日劇が表紙の黒いフリーペーパーをご存知だろうか。これこそ黄金町プロジェクトが製作・発行している「黄金町ラッシュ」だ。特筆すべきは編集部員すべてがボランティアという点。町の魅力を伝えたいという有志たちが集まり、編集会議を重ね4月20日の創刊号発行にこぎつけた。まだ知名度が低く広告主も少ないが、今後取材にさらに力を入れ黄金町の広告塔を目指す。
横浜の映像文化を守る
4月に日劇の取り壊しが決定し、「シネマ・ジャック&ベティ」は横浜でただ1つの名画座になってしまった。プロジェクトメンバーは「映像都市横浜」の映画の灯を消してはいけないという思いから3月よりジャック&ベティの経営を引き継いでいる。観客が少ない映画館を心配し、客席からは経営は大丈夫なのかとストレートな質問が飛ぶが、「経営状態が悪いからといってやめるつもりはないし、多少のことではくじけない。横浜で上映してくれる映画館がないと嘆く配給会社やアーティストの要望に真摯に応え、また映画と連動させ横浜ならではのイベントを企画していきたい」とメンバーは力強く語る。しかし高い志とは対照的に現実は厳しい。過去に閉館をしたこともあるためか、地元ですら映画館は閉館したままだと思っている人も多く、集客にはまだ課題が残る。簡単に諦めるつもりはないと強く念を押したうえで、経営に乗り出して改めて実感した3つの難点を挙げた。それは資金不足、素人による経営、そして黄金町のイメージだ。どれもが致命傷ともいえる大問題であり、また一朝一夕に解決できるほどやさしいものではない。しかしこうした問題があるからこそ、ボランティアを募ったり、経営状態をオープンにすることで多方面からの協力を仰げたり、町のイメージを改善するというモチベーションを高めることができたりしているのだという。
まだまだ課題の多い経営であるが、収入源は映画館しかない。経営を軌道に乗せるためにさらなる模索が続く。
町おこしの難しさ
戦後の横浜は経済発展を遂げた「関内エリア」と、地盤沈下を起こし没落してしまった「関外エリア」に分かれる。おしゃれな店が並び観光客でごった返す前者とは対照的に、後者は人が消え、活気を失い、忘れられたようにひっそりとしている。黄金町もそんな町の一つだ。日本全国で多くの地方自治体が手がけては失敗した町おこしの成果を見れば、一度見捨てられた町に再び命を吹き込むのが容易でないことはお分かりだろう。資本、人の力、ネットワークなど、ありとあらゆる力が必要になってくる。特に人々の理解と協力は欠かせない。まだ人々の理解を得られていないプロジェクトに対しデジタルキャンプ代表の渡部健司さんはこうエールを送り締めくくった。「プロジェクトの活動はとても意義があり、楽しく夢のあること。 プロジェクトの協力者たちに対してだけでなく、もっと黄金町の外にいる一般の人々にもアピールしてほしい。」情報発信が内向きになって閉ざされないようにすることの重要性を語った。
今はまだ小さな団体だが、いつか人々の力を一つに束ね、大きな「うねり」となる日が来るかもしれない。黄金町プロジェクトの挑戦は、今始まったばかりなのである。(ハマクリ+森本美香子)
新しい『ハマクリ』は、”情報発信”と”RISE”することをコンセプトに
映像、音楽、アニメ、デザイン、IT、造形、などなどの最新の動向や作品、製品などを実際に生で見て聞いて体感していただきます。
毎回趣向を凝らしたライブなひとときを展開していきたいと思っています
ライブストリーミング配信も予定しています
いろいろなゲストの方をお招きして楽しい時間を過ごしましょう!
みなさんお誘い合わせの上遊びに来てください!
《日 時》
6月15日(金)19時開場19時15分スタート 22時00分終了予定
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F 通称”ヨコハマNEWSハーバー”
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅 ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅 徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバー とは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われています
http://www.newsharbor.tv/access/index.html
《会 費》
入場料 1500円(1ドリンク付き)
あとは中でキャッシュオンデリバリーで飲食していただく予定です
ドリンク、フードともにオールワンコイン(500円)スイーツもあります!
《プログラム》
19時開場
19時15分ウェルカム映像スタート!
前回上映出来なかったアニメ映像を追加上映!
『神奈川国際アニメーション映像祭』
『アジアのCGアニメーション』より
国内外のアニメーションの秀作を上映します
モデレーター 喜多見康さま
20時00分頃
☆特集テーマ『アニメ』プレゼンテーション
アニメを産業的、ビジネス的に捉え、今日本国内でアニメ産業がコンテンツ産業全体でどういう位置付けになっているのか、アジアでは、世界ではというところでまとめていきます。
日本のアニメは”なに”が評価されているのか?
日本のアニメ、ジャパニメーションが脚光を浴びて久しいです。"ANIME"という言葉も一般化し、世界で日本のTVアニメが観られない日はありません。過去の統計で世界の65%を日本のアニメが占めるといった報道もなされました。実のところその実体はどうなのでしょうか。
これからも世界に発信していくアニメ。そのアニメがビジネスとして展開していくために必要な”モノ”とは、そんなことを話していきたいと思います。
21時00分頃
後半はディスカッションタイムとして、アニメを産業、ビジネス的に掘り下げていきます。ゲストスピーカーとして
東映アニメ研究所 鷲谷正史さま
アジアITビジネス研究会 田所陽一さま
財団法人デジタルコンテンツ協会 廣田新さま 田中誠一さま
をお迎えしていきます。
日本のアニメは本当に世界を席巻しているのか
今、アジアでは、世界ではアニメはどのように動いているのか
アニメ界のこれからの課題
行政、地方自治体に望むアニメ産業活性
などなど、アニメ産業を多角的に話していきます
ただ今、予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を1500円のところ1000円にします!(1ドリンク付き)
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール”事前予約希望”と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて”制作スタッフ希望”、”協力後援協賛希望”、”ボランティア希望”と明記してください
まずは、ミニライブからスタート!すぐ近くにあるBAR48のボーカリストたちが遊びに来てくれました。KAORUさん、ゆうきさんのおふたりです。ピアノはJaXon(ジャクソン)です。



ブレイクタイムには、カフェ側からメニューの紹介がありました。ハマクリのために毎回特別料金と特別メニューを提供していただいているウイッチカフェのシェフの桃田さんとパティシエの秋山さんが解説してくださいました。スイーツの試食もありました。好評につき、毎回メニューの紹介をしていこうと思います。

☆緊急プレゼン『黄金町プロジェクト』ってなんだ!?
急遽プレゼンが決まったこのプログラム。『黄金町プロジェクト』代表の梶山さんが駆けつけてくださいました。かつての名画座”ジャック&ベティ”を復活させ、映画館をコミュニティの拠点にして”まちおこし”を図る『黄金町プロジェクト』をプレゼンしてもらいました。

◇詳細は緊急レポートで...◇
☆日本の短篇アニメ特集
今回の特集テーマは『アニメ』として、さる5月1日〜6日神奈川県民ホールギャラリーで開催された”神奈川国際アニメ映像祭”と”アジアのCGアニメーション”で上映される作品からいくつかの作品を上映しました。
岸本真太郎 "tough guy!"シリーズ
h-kishi@rk9.so-net.ne.jp
くろやなぎてっぺい ”C++”
info@nipppon.com
深瀬沙哉 ”私説鳥類考”
青木純 "走れ!" ”コタツネコ2” ”スペースネコシアター” ”ショッピングチャンネルNEKO” ”PLATFORM”
小柳祐介 ”都市東京”
http://yaplog.jp/yusuke-k/
野山 映(えぬ)”空想少女”
http://hanamushi.under.jp/
岸本真太郎さん登場!
岸本さんが遊びに来てくださっていたので、ステージで作品に関して話を伺いました。

くろやなぎてっぺい さんも!
知らないうちに来場していたくろやなぎてっぺいさんも登壇、自分の作品や企画制作中のものに関してお話を伺いました。

プレアデス国際短篇映画祭 日本事務局の亀和田俊明さん
フランスから世界各地で多次元発信していくユニークな映画祭です。今年は日本でも横浜、鎌倉、築地などで展開されます。日本事務局の亀和田俊明さんにしていただき、映画祭の概要を話していただきました。ダイジェストとして”彼女の告白”も上映。映画祭は6月16日より

プレアデス国際短編映画祭
http://fine.ap.teacup.com/pleiades/
短篇アニメの上映は、みなさんじっくりと見ていた様な気がします。時間の関係で上映出来なかった作品もあります。じっくりと上映出来る様な機会を作りたいと思っています。参加された方、関係者の方ありがとうございました。またお疲れさまでした。
映像、音楽、アニメ、デザイン、IT、造形、などなどの最新の動向や作品、製品などを実際に生で見て聞いて体感していただきます
毎回趣向を凝らしたライブなひとときを展開していきたいと思っています
ライブストリーミング配信も予定しています
今度の『ハマクリ』はリニューアルオープン記念として、
オープニングパティーにしたいと思っています
いろいろなゲストの方をお招きして楽しい時間を過ごしましょう!
みなさんお誘い合わせの上遊びに来てください!
《日 時》
5月18日(金)19時開場19時15分スタート 22時00分終了
《場 所》
ヨコハマメディアビジネスセンター1F 通称”ヨコハマNEWSハーバー”
(tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、FMヨコハマのはいっているインテリジェントビルです)
JR関内駅、みなとみらい線馬車道駅、市営地下鉄関内駅 ともに徒歩5分
みなとみらい線日本大通り駅 徒歩6分
ヨコハマNEWSハーバー とは
tvkテレビ神奈川、神奈川新聞、共同通信などが集まったメディアビル
3面ガラス張りの1Fのフロアでは、ニュースやバラエティなどの公開番組も行われている
http://www.newsharbor.tv/access/index.html
《会 費》
入場料 1500円(1ドリンク付き)
あとは中でキャッシュオンデリバリーで飲食していただく予定です
ドリンク、フードともにオールワンコイン(500円)
《プログラム》
19時開場
19時15分ウェルカムミニライブスタート!
BAR48ボーカリスト集合!
関内のライブバーのひとつ”BAR48”で唄うヴォーカリスとたちが
遊びに来てくれます。
ERIKO,SACHIE,JUNE,YUUKI,KAORU(Vo.) JaXon(Piano)etc.
http://www.geocities.jp/bar48_music/index.html
20時00分頃
☆緊急プレゼン! 黄金町プロジェクトってなんだ!
特集の前にひとつプレゼンタイムです。黄金町の再生、街つくりに取り組んでいる黄金町プロジェクトのメンバーが遊びに来てくれます。そこで、黄金町プロジェクトのお話を伺います。
黄金町プロジェクト 梶山俊幸さん、浅井理央さん、小林良夫さん
http://koganecho.com
20時45分頃
☆特集テーマ『アニメ』
GW期間中神奈川県民ホールギャラリーで開催された『神奈川国際アニメーション映像祭』とJR上野駅で開催される『アジアのCGアニメーション』より
国内外のアニメーションの秀作を上映します
上映アーチスト(敬称略予定含む)
岸本真太郎 "tough guy!"シリーズ
h-kishi@rk9.so-net.ne.jp
くろやなぎてっぺい ”C++”
info@nipppon.com
深瀬沙哉 ”私説鳥類考”
青木純 "走れ!" ”コタツネコ2” ”スペースネコシアター” ”ショッピングチャンネルNEKO” ”PLATFORM”
小柳祐介 ”都市東京”
http://yaplog.jp/yusuke-k/
野山 映(えぬ)”空想少女”
http://hanamushi.under.jp/
早川貴泰 ”KASHIKOKIMONO”
http://www.iamas.ac.jp/~haya-02/
他
協力 アジアグラフィック(喜多見康事務所)
その他盛りだくさんのゲストでお送りします
ただ今、予約受付中です!
事前予約していただいた方は、入場料を1500円のところ1000円にします!(1ドリンク付き)
digitalcamp@digitalcamp.net
にメール”事前予約希望”と明記してください
また『ハマクリ』を一緒に創ってくださるスタッフ、会社、協力、後援、協賛などの団体企業も募集します
協力後援協賛の団体企業は当日会場でクレジット、マーク、CMなどを流します
当日のボランティアスタッフも募集しています
問い合わせ宛先
digitalcamp@digitalcamp.net
メールにて”制作スタッフ希望”、”協力後援協賛希望”、”ボランティア希望”と明記してください



